青葉台駅徒歩3分にある落ち着けるプライベート空間の整体院!

●めまい


このようなことでお困りではありませんか?



チェック  動くたびにグルグル目が回り外出できない

チェック  歩くと周りがフワフワ揺れている気がする

チェック  起き上がる時、そっと起きるよう気をつけないと起き上がれない

チェック  振り返った時にフワ~ッとして倒れそうになる

チェック  朝起き上がる時にめまいがする

チェック  耳鼻科やめまい専門外来に通っているが治らない

チェック  病院で検査したけど異常ないと言われた
めまい4


そのお悩み、「青葉台リーフ整体院」にお任せ下さい!
あなたと同じ悩みを持った方々がつらい症状から解放されています。


青葉台リーフ整体院独自の「めまい調整法」によりあなたの不調を改善へと導きます!



めまいの種類


めまいの症状は人それぞれです。めまいの起こり方を大きく分類すると、3つに分けられます。


回転性めまい・・・視界がグルグル回る

浮動性めまい・・・体がフワフワする

動揺性めまい・・・グラグラ揺れる




めまいの原因



めまいの起こす原因としては

・メニエール

・頸性めまい

・良性発作性頭位めまい症(BPPV)

・悪性発作性頭位めまい症(MPPV)

・前庭神経炎

・椎骨脳底動脈循環不全

・小脳や脳幹の出血


など様々な問題があります。



当院で対応できるは

・良性発作性頭位めまい(BPPV)


・メニエール


・頸性めまい


の3つめまいです。



当院では、徒手でおこなう整形外科的検査・神経学的検査をおこなっています。
禁忌症が疑われる場合は専門の医療機関をご紹介させて頂いています。



良性発作性頭位めまい(BPPV)とは



主な症状は

・朝、起き上がる時や寝返りをする時にめまいがする

・後ろを振り返った時にフワッとして倒れそうになる

・天井をを向くとめまいがする

・美容院でシャンプーをしてもらう時にめまいがする


良性発作性頭位めまい症とは、耳の奥の三半規管の中にある耳石が本来あるべき所から三半規管内に浮遊してしまった時に平衡感覚器官が異常に刺激されて起こります。

難聴や耳鳴りは無く、ある角度に頭を動かした時に回転する感覚や一定方向に動いていくようなめまい感が誘発されます。




良性発作性頭位めまいの根本的な3つの調整法



下記の問題があると良性発作性頭位めまいが起こりやすくなります。


①頸椎・頭蓋骨の歪みのバランス調整

②全身の筋膜のバランス調整

③体液(血液・リンパ液、脳脊髄液)の循環調整


この3つのアプローチをおこないます。
DSC_5663(圧縮)


エプリ―法

必要であれば、エプリー法という三半規管内に浮遊してしまった耳石を元の位置に戻す体操をご指導致します。
エプリー法をおこなわなくても良くなるケースがほとんどです。




メニエール



メニエールは内耳の中にある三半規管という部分にリンパ液が溜まり内リンパ水腫というものができてしまったり、内耳の血流障害などが原因で起こります。


簡単に言うと、耳の中でリンパ液や血液の循環が悪くなり、浮腫みが生じて、めまいや吐き気が起きているということですね。

三半規管













メニエールの改善には脳脊髄液の循環促進!



その三半規管は側頭骨という頭蓋骨の奥の方にあります。


頭蓋骨は15種22個から構成されていて、何枚もの骨がパズルのように組み合わさっています。
頭蓋骨



こちらの図のように脳脊髄液は脳と背骨の中にある脊髄を循環しています。

CSF















*ネッター解剖学アトラス原書第6版より引用

脳脊髄液の循環のリズムは目で見て確かめることはできないものですが、ゆっくり・少しずつ、まるで運河の流れのように流れています。

頭蓋骨のそれぞれの骨は、脳脊骨髄液の流れに同調して僅かに動いています。



当院では、脳脊髄液と三半規管のリンパ液の循環には共時性があると考えており

脳脊髄液の循環が低下すれば、三半規管を満たしているリンパ液の循環も低下するものと考えています。


ですので、
メニエールには、脳脊髄液の循環を促進することが大切です。

DSC_5704(圧縮)

















これは脳脊髄液の循環のリズムを感じ取りながら、頭蓋骨の表面にごく軽く触れる程度の圧で、頭蓋骨の膨張・収縮する動きを正常化させることにより、脳脊髄液に流れをよどみのない状態へと導いていくことが大切です。



頸性めまい



三半規管がある脳へ酸素を供給する椎骨動脈という血管があります。

椎骨動脈は頸椎の中を走行しています。

頸椎の微細なゆがみや首まわりの筋肉がコリすぎていると、首をひねることにより椎骨動脈が狭くなり、三半規管やバランス感覚を司る小脳への血流が不足してめまいやふらつきが起こります。


プロメテウス







*プロメテウス解剖学アトラス 頭頸部/神経解剖 第2版より引用



上部頸椎の微調整で頸性めまいの改善!



頚椎の関節には固有感覚受容器というセンサーが多くありますが、特に第一頸椎、第二頸椎という上部頸椎にはそのセンサーが密集しています。

atlas







上部頸椎の関節が僅かでも歪めばセンサーの感度が乱れてしまいめまいを引き起こしてしまいます。


頸性めまいの原因である上部頸椎のゆがみに対して

とても軽い刺激で上部頸椎のマイクロ矯正を行い、固有感覚受容器というセンサーの感度を正常化することで頸性めまいを改善します。

DSC_5669(圧縮)




















身体が「(らく)」になると、人生が「楽しく」なる




『めまいは良くならないから、あきらめるしかないかな…』

『このめまいやふらつきとはずっと付き合っていくしかないかな…』


どこに行ってもよくならないパニック障害の不調でお困りの方に



『あの時あきらめなくて、よかった!』
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そんな風に希望を持って頂き、ツライ自律神経の不調を改善しになって頂き、そして楽になった身体で人生を楽しんで頂きたいという思いを込めまして全力で施術しております。

 

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青葉台リーフ整体院

【住所】 横浜市青葉区青葉台2丁目7−2 鴨志田ビル4F
【アクセス】 東急田園都市線 青葉台駅より徒歩3分 ※1Fは湘南ゼミナール
【診療時間】 平日/10:00~21:00(最終20:00) 土日祝日/9:00~19:00(最終18:00) 《予約制》
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